【NCAA NEWS】八村塁がインカーネイト・ワード大学戦で18得点の大活躍 2017年11月30日 シェル Other 0 Texas Southern forward Lamont Walker (14) and Gonzaga forward Rui Hachimura (21) chase a loose ball during the second half of a college basketball game, Fri. Nov. 10, 2017, in the McCarthey Athletic Center. Colin Mulvany/The Spokesman-Review 本日の11月30日(木)に行われた、インカーネイト・ワード大学戦で八村塁が18得点5リバウンドの活躍で、チームの勝利に貢献しました。 八村塁はその3日前に行われたテキサス大学戦でも、自己最多の20得点を記録し、その上9リバウンドも取りました。 八村塁は昨シーズンに比べさらに成長を加速させ、スタッツにもより大きな数字を残すようになりました。 今後どんな成長を見せてくれるのでしょうか? 将来がとても楽しみですね。 また、自己最多を記録したテキサス大学での、八村塁の活躍をまとめた動画を見つけました。 こちらもぜひご覧になってみてください。 More from my site【Bリーグ戦力分析|2021-2022】琉球ゴールデンキングス【NBAドラフト2022|ジェイデン・ハーディ】同世代トップクラスのスコアリングマシーンが持つ魅力3選【Bリーグ選手名鑑|藤井祐眞】”必殺仕事人”とも呼ばれる選手の魅力3選金丸晃輔選手が高確率でシュートを決める秘訣を独自視点で解説【NBAドラフト2022|ジェイデン・アイビー】身体能力を駆使して相手をロックダウンディフェンスで抑える選手の魅力3選【バスケ日記|ハリネズミ】日本大学が15年振り11回目の優勝を果たし、第70回スプリングトーナメントを制す! 関連
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