【Bリーグ|NEWS】Bリーグ2022−2023シーズンの最終順位が決定!

Bリーグから正式に発表があり、Bリーグ2022-23シーズンにおけるB1リーグ戦の全日程を終え、B1リーグ戦最終順位およびリーダーズが発表されました。

また、2023年5月12日 (金) より、Bリーグ2022−23シーズンの年間優勝クラブを決定するトーナメント「日本生命B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23」が開幕予定となっています。2戦先勝方式となる「日本生命 B.LEAGUE FINALS 2022-23」での頂上決戦に向けて、B1リーグ戦で勝ち上がった8クラブが賞金総額1億円超えのビッグトーナメントを戦います。

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Contents

【Bリーグ2022−23シーズン B1リーグ戦最終順位】

〈東地区〉
1位 千葉ジェッツ★
2位 アルバルク東京★
3位 宇都宮ブレックス
4位 秋田ノーザンハピネッツ
5位 群馬クレインサンダース
6位 茨城ロボッツ
7位 レバンガ北海道
8位 仙台89ERS

〈中地区〉
1位 川崎ブレイブサンダース★
2位 横浜ビー・コルセアーズ★
3位 信州ブレイブウォリアーズ
4位 サンロッカーズ渋谷
5位 シーホース三河
6位 三遠ネオフェニックス
7位 富山グラウジーズ
8位 新潟アルビレックスBB▼

〈西地区〉
1位 琉球ゴールデンキングス★
2位 島根スサノオマジック★
3位 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ★
4位 広島ドラゴンフライズ★
5位 大阪エヴェッサ
6位 ファイティングイーグルス名古屋
7位 京都ハンナリーズ
8位 滋賀レイクス▼

★:日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23 出場
▼ : 2022-23シーズン終了後 自動降格クラブ

中地区8位の新潟アルビレックスBBと西地区8位の滋賀レイクスはB2への自動降格が確定となりました。Bリーグは参戦しているチーう数も多いため入れ替えが発生してきます。

新B1の基準などもあるため、今後は勝率や順位のみならずアリーナの観客動員数やチームとして企業としての資金なども判断基準に加わってきます。

各チームがどこまで底上げを取り入れてくるかも注目となってくると思います。

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【Bリーグ2022-23シーズン B1各部門のリーダーズ】

〈得点王〉1試合平均22.5得点
ペリン・ビュフォード(島根スサノオマジック/No.2/初受賞)

〈アシスト王〉1試合平均8.5アシスト
河村勇輝(横浜ビー・コルセアーズ/No.5/初受賞)

〈リバウンド王〉1試合平均12.7リバウンド
ジャック・クーリー(琉球ゴールデンキングス/No.45/2年ぶり3回目)

〈スティール王〉1試合平均2.2スティール
ジェレミー・ジョーンズ(ファイテインングイーグルス名古屋/No.22/初受賞)

〈ブロック王〉1試合平均1.8ブロック
ジョーダン・ヒース(川崎ブレイブサンダース/No.35/3年ぶり2回目)

〈ベスト3P成功率賞〉1試合平均44.6%
ニック・ケイ(島根スサノオマジック/No.4/初受賞)

〈ベストFT成功率賞〉1試合平均89.1%
平尾充庸(茨城ロボッツ/No.25/初受賞)

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