Bリーグの選手が着用しているバッシュ情報まとめ

【reference=http://nikeremelab.com/?p=28486】

バスケットボールをプレーしていて、必ず悩むのが「次はどんなバッシュを履くか」ということではないでしょうか?

それもそのはず。

今はカッコよくて機能も素晴らしいバッシュがたくさん出揃っているので、どのバッシュを履くのが一番良いのかなんて、中々すぐには決められません。

 

そんなお悩みの方には、ぜひBリーグの選手が着用しているバッシュを参考にしてみてください。

どうして、Bリーグの選手が着用するバッシュを参考に選ぶのか?

その理由は単純で、Bリーグ選手は日本トップレベルのバスケプレイヤーだからです。

 

NBA選手も確かにプレーのレベルはめちゃくちゃ高いですが、根本的に日本人と欧米人では、骨格、筋肉のつき方、体の使い方が全く異なります。

NBA選手が着用するバッシュということは、欧米人の体に合ったバッシュを着用しているということです。

しかし、日本のトップレベルのバスケプレイヤーが集結している、Bリーグの選手が着用しているバッシュであれば、我々日本人がどのバッシュを着用するべきかがとてもよく分かります。

 

ということで、今回は「Bリーグ選手が着用しているバッシュ情報まとめ」ということで情報をお届けしていきます。

 

 

Contents

【まずはナイキのバッシュからご紹介!】

実は、Bリーグ選手が着用しているバッシュの中で、最もシェアを獲得しているメーカーは「ナイキ」なんですよね。

ナイキはデザイン面、機能面で優れたパフォーマンスを発揮するバッシュを常に排出しているメーカーです。

そのため、Bリーグ選手に限らず、クラブチームや大学生でもナイキのバッシュを愛用している人は多いのではないでしょうか。

 

ということで、まずはBリーグの選手が着用しているナイキのバッシュ情報についてまとめていますので、どうぞご覧ください( ´ ▽ ` )ノ

 

 

【Bリーグ選手が着用しているバッシュ①:ハイパーダンク2017】

【reference=https://www.sportsauthority.jp/ec/】

まず1つ目にご紹介する、Bリーグの選手が着用しているバッシュはナイキの「ハイパーダンク2017」です。

 

このバッシュの特徴となる部分は、アウトソールのもこもこっとした部分になります。

公式サイトの説明によると、「Nike Reactフォーム」と呼ばれるものによって、驚異的な反発力を実現しています。

軽量、かつ反発性の強いという両面の機能から、多くのBリーグの選手が着用しているバッシュになります。

 

では、実際のこのバッシュを、どの選手が着用しているのでしょうか?

 

■ハイパーダンク2017を着用しているBリーグ選手:桜井良太選手

【reference=https://twitter.com/sakurai_ryota】

【誕生日】1983年3月13日
【出身地】三重県
【身長】194cm
【体重】85kg
【出身校】四日市工業高等学校・愛知学泉大学
【所属】レバンガ北海道
【背番号】11番
【ポジション】スモールフォワード

桜井良太選手はもともと三重県出身で、四日市工業高等学校から愛知学泉大学へと進学していったプレイヤーです。

身長は194cmとやや高く、大きいサイズのベテランフォワードとして活躍しています。

おすすめ記事→まるでリアル流川楓と噂された、桜井良太選手のプレー3つの魅力

 

■ハイパーダンク2017を着用しているBリーグ選手:富樫勇樹選手

【reference=http://king-gear.com/articles/604】

【誕生日】1993年7月30日
【出身地】新潟県
【身長】167cm
【体重】65kg
【出身校】モントローズ・クリスチャン高等学校
【所属】千葉ジェッツ
【背番号】2番
【ポジション】ポイント・ガード

富樫勇樹選手は、モントローズ・クリスチャン高等学校出身の選手です。

モントローズ・クリスチャン高等学校は、ケビン・デュラント選手やグレイヴィス・ヴァスケス選手など多数のNBA選手の出身校でもある、アメリカのバスケの名門校なんですね。

とても熾烈な環境で修行を積んできたからこそ、24歳という若さで日本のエースガードを任される選手になったのでしょう。

そんな富樫勇樹選手も、ナイキのハイパーダンク2017というバッシュを愛用しているようです♪

おすすめ記事→【最新版】NBAに最も近い日本の小さきエースガード、富樫勇樹選手のプレー3つの魅力

 

■ハイパーダンク2017を着用しているBリーグ選手:比江島慎選手

【誕生日】1990年8月11日
【出身地】福岡県
【身長】190cm
【体重】88kg
【出身校】洛南高等学校・青山学院大学
【所属】シーホース三河
【背番号】6番
【ポジション】ポイントガード/シューティングガード

比江島慎選手は、190cmというサイズでありながらも、ポイントガードやシューティングガードをこなすことができる非常に器用な選手です。

また、比江島慎選手は洛南高等学校に青山学院大学と、かなりの名門校でプレーしてきた経験を持っています。

これはプレイヤーとして、非常に貴重な経験です。

 

などなど、一流の選手が愛用しているバッシュなんですね。

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【Bリーグ選手が着用しているバッシュ②:カイリー3】

【reference=http://king-gear.com/articles/604】

こちらのバッシュは、2016年の末ごろから発売され、それ以来ずっと多くのバスケプレイヤーに愛用されているバッシュのモデルなんですね。

カイリーとは、NBA選手であるカイリー・アービングというプレイヤーのプレースタイルにフィットするように作られたバッシュです。

そんなバッシュなのですが、実は多くのBリーグ選手も着用しているんですね。

では、どんなBリーグの選手がナイキのカイリー3を着用しているのでしょうか?

 

■カイリー3を着用しているBリーグ選手:五十嵐圭選手

【reference=https://ameblo.jp/kei-igarashi0507/entry-12239575815.html】

【誕生日】1980年5月7日
【出身地】新潟県
【身長】180cm
【体重】70kg
【出身校】北陸高等学校・中央大学
【所属】新潟アルビレックスBB
【背番号】7番
【ポジション】ポイントガード

五十嵐圭選手は北陸高等学校から中央大学と、バスケの名門校を練り歩いた上でプロ入りを果たしています。

そんな五十嵐圭選手が、実際にナイキのカイリー3を着用している瞬間が、上記の画像になります♪

おすすめ記事→【最新版】Bリーグのアイドル、五十嵐圭選手のプレー3つの魅力

 

■カイリー3を着用しているBリーグ選手:安藤周人選手

【reference=https://nagoya-dolphins.jp/roster/shuto_ando.html】

【誕生日】1994年6月13日
【出身地】三重県
【身長】190cm
【体重】89kg
【出身校】四日市工業高等学校・青山学院大学
【所属】名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
【背番号】9番
【ポジション】シューティングガード

安藤周人選手は大学時代、青山学院大学のエースとして活躍していました。

そこからさらなるステージアップとして、Bリーグという舞台で活躍している選手です。

大きい身長に精密なシュートを武器にしたそのプレースタイルは、見る者を魅了します。

 

ぜひ、多くのBリーグ選手が着用しているバッシュ、ナイキのカイリー3もチェックしてみてください♪

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【Bリーグ選手が着用しているバッシュ③:ズームKD10】

【reference=http://nikelab.jp/2017/06/nike-zoom-kd10-ep-897816-001/】

続いて3つ目にご紹介する、Bリーグ選手が着用しているバッシュは「ズームKD10」です。

このバッシュは非常にソールが柔らかく、軽いバッシュですので、バッシュとのフィット感を重視する選手にとても向いたモデルです。

ですので、ローカットモデルが好きなフォワードの選手なんかにはとても向いているかと思います。

 

では、このバッシュを着用しているBリーグの選手をみていきましょう。

 

■ズームKD10を着用しているBリーグ選手:馬場雄大選手

【reference=http://akatsukifive-men-201702.japanbasketball.jp/】

【誕生日】1995年11月7日
【出身地】富山県
【身長】198cm
【体重】90kg
【出身校】富山県第一高等学校・筑波大学
【所属】アルバルク東京
【背番号】6番
【ポジション】スモール・フォワード

馬場雄大選手は、なんとまだ22歳という超若手の選手です。

それでいて、Bリーグでもこれほどの存在感を発揮しています。

そんな馬場雄大選手のパフォーマンスを支えているバッシュが、ズームKD10なのです。

おすすめ記事→Bリーグオールスター人気投票No.1!今最も注目される馬場雄大選手のプレー3つの魅力

 

■ズームKD10を着用しているBリーグ選手:藤井祐眞選手

【reference=https://kawasaki-bravethunders.com/roster/yuma_fujii.html】

【誕生日】1991年12月23日
【出身地】島根県
【身長】178cm
【体重】75kg
【出身校】藤枝明誠高校→拓殖大学
【所属】川崎ブレイブサンダース
【背番号】0番
【ポジション】ポイントガード

2014年から川崎ブレイブサンダースに所属しています。

高校時代は1年生時から試合に出場していました。

大学は拓殖大学に進学し、インカレ出場経験もあるなど、多数の経験を持ち合わせています。

おすすめ記事→バスケ界の“必殺仕事人”!コート内で一番存在感を発揮する男ー藤井祐眞

 

ナイキのズームKD10も、多くのBリーグの選手が着用しているバッシュです。

興味のある方はぜひお試しあれ♪

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【Bリーグ選手が着用しているバッシュ④:コービーA.D.】

【reference=https://store.shopping.yahoo.co.jp/】

最後に4つ目にご紹介する、Bリーグの選手が着用しているバッシュは、ナイキの「コービーA.D.」です。

このバッシュは、言わずと知れたNBAのトッププレイヤーであったコービー・ブライアントのシグネチャーモデルのバッシュです。

重さを感じないように作られている上に、高反発なクッション性や、滑らないように考えられたトラクションがあり、練習、試合問わずパフォーマンスを引き上げてくれる優秀なバッシュです。

 

そんなナイキの「コービーA.D.」というバッシュを着用しているのは、Bリーグ選手なのでしょうか?

 

■コービーA.D.を着用しているBリーグ選手:折茂武彦選手

【reference=https://basketballking.jp/】

【誕生日】1970年5月14日
【出身地】埼玉県
【身長】190cm
【体重】77kg
【出身校】埼玉栄高等学校・日本大学
【所属】レバンガ北海道
【背番号】9番
【ポジション】シューティングガード

このプロフィールでまず特筆すべきことは、折茂武彦選手がすでに47歳を迎えられているということです。

これは先ほど触れたことでもありますが、やっぱり47歳でも現役で活躍し続けるのは並大抵のことじゃありません。

日本のサッカー界では、カズ選手が何歳になっても現役でい続けています。

そう考えたら、折茂武彦選手はバスケ界のカズ選手とも例えることができますね。

やはり、折茂武彦選手はコービーA.D.を履いていました♪

おすすめ記事→【最新版】バスケ界のカズ選手!?未だ現役で活躍し続ける折茂武彦選手の4つの偉業

 

■コービーA.D.を着用しているBリーグ選手:岡本飛竜選手

【誕生日】1993年4月20日
【出身地】鳥取県
【身長】170cm
【体重】78kg
【出身校】延岡学園高等学校・拓殖大学
【所属】島根スサノオマジック
【背番号】1番
【ポジション】ポイントガード

岡本飛竜選手はまだまだ若手の選手です。

そして岡本飛竜選手は、延岡学園高校から拓殖大学へと進学しており、バスケのエリート校を渡り歩いています。

おすすめ記事→今年からB1に昇格した島根を引っ張る、岡本飛竜選手のプレー3つの魅力まとめ

 

NBA界のレジェンド、コービーがモデルとなっているバッシュは、いまだに多くの選手が愛用しているようです。

そんな不動の人気を誇る「コービーA.D.」が気になる方は、こちらからチェックしてみてください♪

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まとめ

 

 

【続いてアシックスのバッシュ情報をご紹介!】

アシックスのバッシュは、日本の中高生を中心に広く支持されています。

その理由は、日本人の足にフィットされるようにデザインされているからです。

 

ですから、ナイキに比べるとアシックスは派手なデザインのバッシュのモデルは少ないため、Bリーグの選手では履いている人も減りますが、機能面で好まれている面も大きいです。

ということで、実際にアシックスのどんなバッシュをBリーグの選手が着用しているのか見ていきましょう!

 

【Bリーグ選手が着用しているバッシュ①:ゲルトライフォース2】

【reference=http://www.buzzer-beater.net/item/shoes/asics-s/triforcesp/011589.html】

まず1つ目にご紹介する、Bリーグの選手が着用しているバッシュはアシックスの「ゲルトライフォース2」です。

このバッシュは、かかとの部分のホールドであったり、ソールの巻き上げがあるため、足をガッチリとサポートしてくれるバッシュです。

そのため、どちらかというとインサイド寄りのプレイヤーに向いたバッシュになっています。

 

では、実際にこのバッシュを、どのBリーグの選手が着用しているのでしょうか?

 

■ゲルトライフォース2を着用しているBリーグ選手:太田敦也選手

【reference=https://twitter.com/bj_league/status/691103561514496000】

【誕生日】1984年6月4日
【出身地】愛知県豊川市
【身長】206cm
【体重】112kg
【出身校】柏市立柏高等学校・日本大学
【所属】三遠ネオフェニックス
【背番号】8番
【ポジション】センター

太田敦也選手は、身長が2m6cmに、体重が112kgと、相当大柄な選手になります。

外国人選手に引けを取らない体格がもたらすパワーは、日本バスケのBリーグ界にとって非常に貴重な存在です。

 

外国の強者を相手に体をぶつけ、そこで磨かれたプレーは非常にたくましいものがあります。

実際にアシックスのゲルトライフォース2を着用している画像がこちら♪

これは、太田敦也選手が「進撃の太田敦也」という面白い企画の中で、ダンクを披露してくれた時のものです。

足元をよく見ると、ゲルトライフォース2ですね。

 

おすすめ記事→【最新版】日本代表の大黒柱、太田敦也選手のプレー3つの魅力

 

■ゲルトライフォース2を着用しているBリーグ選手:綿貫瞬選手

【reference=https://hannaryz.jp/roster/shun_watanuki.html】

【誕生日】1987年11月1日
【出身地】神奈川県
【身長】178cm
【体重】70kg
【出身校】神奈川県立霧が丘高等学校・神奈川大学
【所属】京都ハンナリーズ
【背番号】9番
【ポジション】ポイント・ガード

綿貫瞬選手は、ハードワークなディフェンスで相手に好き勝手させないようにプレッシャーを与えたり、ルーズボールやリバウンドなどに果敢に飛び込み、泥臭いところで積極的に貢献していく素晴らしいプレイヤーです。

 

ゲルトライフォース2は、とても良いバッシュです。

筆者自身も、ゲルトライフォースと、同じシリーズのゲルトライアックスを着用していました。

気になる方は、ぜひお試しください♪

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【Bリーグ選手が着用しているバッシュ②:ゲルバースト21】

【reference=https://item.rakuten.co.jp/applesp/tbf30g5077/】

続いて2つ目にご紹介する、Bリーグの選手が着用しているバッシュは、アシックスの「ゲルバースト21」です。

ゲルバースト21は、ドライブするときの動作から逆算し、どうすれば最もスピードが活きるバッシュになるのか?という考えのもと設計されています。

これにより、踏み込みやすいようにソールが柔らかく、フィット性や耐久性も兼ね備えたバッシュになります。

スピードが持ち味の選手にはうってつけのバッシュですね。

 

では、実際にこのバッシュを、どの選手が着用しているのでしょうか?

 

■ゲルバースト21を着用しているBリーグ選手:青木保憲選手

【reference=https://kawasaki-bravethunders.com/roster/yasunori_aoki.html】

【誕生日】1995年6月23日
【出身地】静岡県
【身長】181cm
【体重】82kg
【出身校】福岡大学附属大濠高等学校・筑波大学
【所属】川崎ブレイブサンダース
【背番号】4番
【ポジション】ポイントガード

青木保憲選手は、アルバルク東京の馬場雄大選手と同級生で、一緒にプレーをした選手です。

そして、その時の筑波大学のキャプテンも務めていました。

青木保憲選手は、決して身体能力がずば抜けて高いプレイヤーではありませんが、その分体を張ったプレーでチームを引っ張る純粋なポイントガードの選手です。

おすすめ記事→Bリーグオールスター人気投票No.1!今最も注目される馬場雄大選手のプレー3つの魅力

 

青木保憲選手を始めに、様々な選手に着用されているのがゲルバースト21です。

ゲルバーストは現在、最新のものはシリーズ22が出ているので、興味のある方はぜひチェックしてみてくださいね( ´ ▽ ` )ノ

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【Bリーグ選手が着用しているバッシュ③:ゲルフープV8】

【reference=https://global.rakuten.com/en/store/kpi/item/tbf330-9039/】

そして3つ目にご紹介する、Bリーグの選手が着用しているアシックスのバッシュは「ゲルフープV8」です。

ゲルフープV8は、従来のアシックスのバッシュと比べても、ソールがとても柔らかく作られており、履き始めからとても優れたフィット感が得られるバッシュです。

その上、軽量化もかなりされているので、軽さとフィット感でかなり履きやすくデザインされているモデルです。

では、実際にこのバッシュをどんな選手が履いているのでしょうか?

 

■ゲルフープV8を着用しているBリーグ選手:狩野祐介選手

【reference=https://www.lakestars.net/roster/yusuke_karino.html】

【誕生日】1990年4月18日
【出身地】福岡県
【身長】184cm
【体重】80kg
【出身校】福岡第一高等学校・東海大学
【所属】滋賀レイクスターズ
【背番号】34番
【ポジション】シューティングガード

狩野祐介選手は大学時代にキャプテンを務めていました。

そのキャプテンの時の代には、アルバルク東京の田中大貴選手にザック・バランスキー選手、京都ハンナリーズの晴山ケビン選手、栃木ブレックスの橋本晃佑選手と一緒にプレーし、見事インカレを優勝しました。

そこからBリーグにステージアップし、今では滋賀レイクスターズを引っ張る素晴らしいシューティングガードの選手となりました。

 

実際に狩野祐介選手がアシックスのバッシュ、ゲルフープV8を着用している場面が上記の画像です。

狩野祐介選手の写真を色々とみていくと、学生時代からアシックスのバッシュを着用しているようですね!

おすすめ記事→【最新版】初代Bリーグベスト5に選ばれた男、田中大貴選手のプレー3つの魅力

おすすめ記事→類い稀な身体能力で京都に貢献する、晴山ケビン選手のプレー3つの魅力

そんなゲルフープV8を着用したい方は、ぜひこちらのもチェックしてみてくださいね。

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【中高生からBリーグの選手まで愛用されるアシックス】

ここまで読んでいただけたらわかるように、アシックスのバッシュは中高生からBリーグの選手にまで着用されているバッシュなんですね。

かくいう筆者も、小学生の時から高校生まではずっとアシックスばかりを履いていました。

大学生になってからも、アシックスを着用していました。

 

やはり、アシックスは機能面において日本人の足、そして日本の環境にフィットするように設計されているので、とても安心して履くことができます。

そのことが評価されているのか、やはり色んなBリーグの選手がアシックスを着用していましたね。

 

 

【アンダーアーマーのバッシュもオススメですよ!】

【reference=https://ja.wikipedia.org/wiki/】

では続いて、アンダーアーマーのバッシュ情報をお伝えします。

 

そもそも、アンダーアーマーのバッシュの、どこが優れているのでしょうか?

最も優れているのは、クッション性です。

アンダーアーマーのクッション性は他のメーカーと比べてもトップクラスの吸収力を持っております。

そのレベルは、ナイキのエアーとならぶとさえ言われているほどです。

 

それに加え、アンダーアーマーのバッシュは非常に軽量な素材で構成されています。

そのため、クッション性と軽量の2つが掛け合わさったのが、アンダーアーマーのバッシュの特徴になります。

では、アンダーアーマーのどのバッシュをBリーグの選手は着用しているのでしょうか。

実際に見ていきましょう。

 

 

【Bリーグ選手が着用しているバッシュ①:カリー3 ZERO】

【reference=https://store.shopping.yahoo.co.jp/sneakerplusone/sn3855.html】

まず1つ目にご紹介する、Bリーグの選手が着用しているバッシュはアンダーアーマーの「カリー3ZERO」です。

 

アンダーアーマーのカリー3ZEROの特徴は、全面的にメッシュで覆われており、通気性と軽量性を兼ね備えています。

また、足首へのフィット感が得られるような特殊な作り方がされています。

さらに側面によるウィングプレートによってソールが固定化され、いろんな方向に素早く切り返しができるように作られています。

まさに、カリーが最大のパフォーマンスを高めるために作られたかのようなバッシュですね。

 

では、実際のこのバッシュを、どの選手が着用しているのでしょうか?

 

 

■カリー3 ZEROを着用しているBリーグ選手:アキ・チェンバース

【reference=https://www.asahi.com/articles/photo/AS20170929003261.html】

【誕生日】1990年9月19日
【出身地】東京都
【身長】190cm
【体重】85kg
【出身校】カリフォルニア大学マーセド校
【所属】千葉ジェッツ
【背番号】10番
【ポジション】スモールフォワード

アキ・チェンバース選手は、父がアメリカ人、母が日本人の日本国籍のハーフです。

アメリカの大学であるカリフォルニア大学マーセド校出身で、大学がバスケ部創立時の初期メンバーでした。

そこでのアキ・チェンバース選手の活躍がきっかけとなり、浜松・東三河フェニックス(旧三遠ネオフェニックス)から声がかかったことがキッカケで日本のプロバスケ界にデビューを果たしました。

そのため、アキ・チェンバース選手のバスケはアメリカ仕込みなんですね。

アキ・チェンバース選手の持ち味はタフなディフェンスと、高い身体能力を活かした機動力のあるオフェンス力を持ち味としており、千葉ジェッツの強さを支える素晴らしい選手です。

 

そんなアキ・チェンバース選手がカリー3 ZEROを履いている瞬間がこちら♪

まさにコート上を躍動するアキ・チェンバース選手にぴったりなバッシュですね( ´ ▽ ` )ノ

 

 

■カリー3 ZEROを着用しているBリーグ選手:辻直人選手

【誕生日】1989年9月8日
【出身地】大阪府
【身長】185cm
【体重】82kg
【出身校】洛南高等学校・青山学院大学
【所属】川崎ブレイブサンダース
【背番号】14
【ポジション】シューター

洛南高校からの青山学院大学と、日本バスケ界の超有名校で修行を積んできた辻直人選手。

その辻直人の実力は計り知れません。

まさに和製ステファン・カリーの辻直人選手ですので、カリー3 ZEROが最もフィットするのでしょうね。

おすすめ記事→日本版ステファンカリー、辻直人のプレー3つの魅力

 

などなど、一流の選手が愛用しているバッシュなんですね。

気になる方は、ぜひカリー3ZEROをチェックしてみてくださいね。

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【Bリーグ選手が着用しているバッシュ②:ドライブ4】

続いて2つ目にオススメする、Bリーグ選手が着用しているバッシュは、アンダーアーマーの「ドライブ4」です。

このバッシュは、最近新しくローカットモデルも出ましたが、足全体を支えるサポート力、柔軟性、クッション性、フィット感などなどを兼ね備えています。

そのため、どのポジションの選手でも着用できるように作られている、汎用性の高いモデルなんですね。

 

そんなバッシュを、実際にはどんなBリーグが着用しているのでしょうか?

 

 

■ドライブ4を着用しているBリーグ選手:相馬卓弥選手

【reference=https://www.susanoo-m.com/roster/takuya_soma.html】

【誕生日】1991年7月5日
【出身地】宮崎県
【身長】182cm
【体重】80kg
【出身校】宮崎工業高等学校・天理大学
【所属】島根スサノオマジック
【背番号】18
【ポジション】シューティングガード

相馬卓弥選手は、宮崎工業高等学校から天理大学へと進んでおり、学生時代はその中で経験を積んできました。

大学4年生では、関西のリーグ戦にて優勝し、最優秀選手賞も受賞しております。

さらには関西選抜にも選出されていることから、関西の大学ではかなり優れた実力を発揮した選手であることがわかります。

 

その後、bjリーグのアーリーエントリーによって大阪エヴェッサと選手契約をし、プロデビューを果たします。

そして2014-15シーズンでは新人賞を受賞という、華々しい成績を飾ってプロとしてのキャリアを歩み始めました。

 

 

■ドライブ4を着用しているBリーグ選手:岸本隆一選手

【reference=https://www.bleague.jp/】

【誕生日】1990年5月17日
【出身地】沖縄県名護市
【身長】176cm
【体重】75kg
【出身校】沖縄県立北中城高等学校・大東文化大学
【所属】琉球ゴールデンキングス
【背番号】14番
【ポジション】ポイントガード/シューティングガード

岸本隆一選手は、高校時代までは沖縄県でプレーをし続けています。

沖縄は非常にバスケが盛んで、ストリートではアメリカ人も多くいると聞きます。

そういった環境でプレーしていると、自然と能力が磨かれていくのでしょうか?

あまり他にはいない、超攻撃型のポイントガード選手です。

おすすめ記事→【最新版】琉球王国のエースガード、岸本隆一選手のプレー3つの魅力

 

ぜひ、様々な選手が着用しているバッシュ、ドライブ4もチェックしてみてくださいね。

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【Bリーグ選手が着用しているバッシュ③:カリー4】

最後に3つ目にご紹介する、Bリーグの選手が着用しているバッシュは、アンダーアーマーの「カリー4」です。

 

こちらのバッシュは、やはりこれまで紹介してきたアンダーアーマーのバッシュ同様、フィット性や軽量生、足元を支える作りやグリップ性から動きやすさを作り出しています。

その結果、平面の動きや衝撃に強いバッシュに仕上がりました。

 

ではこのバッシュを、Bリーグではどんな選手が着用しているのでしょうか?

 

■カリー4を着用しているBリーグ選手:船生誠也選手

【reference=https://nagoya-dolphins.jp/roster/seiya_funyu.html】

【誕生日】1993年12月15日
【出身地】福島県
【身長】190cm
【体重】85kg
【出身校】前橋育英高等学校・青山学院大学
【所属】名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
【背番号】6番
【ポジション】スモールフォワード

船生誠也選手は前述したように、日本のバスケ界では有名な学校で経験を積んできました。

同じ大学出身の選手ですと、チームメイトの張本天傑選手、新潟アルビレックスBBの畠山俊樹選手、京都ハンナリーズの永吉佑也選手、シーホース三河の比江島慎選手、栃木ブレックスの鵤誠司選手などがいます。

そんな素晴らしい選手たちをたくさん輩出してきた青山学院大学の中で、船生誠也選手はプレーを磨きました。

 

そこからBリーグへとステージアップをしました。

名古屋ダイヤモンドドルフィンズには若手がたくさんいます。

同じく名古屋ダイヤモンドドルフィンズの若い選手といえば、張本天傑選手、中東泰斗選手、笹山貴哉選手などが在籍しています。

まだまだ若手の船生誠也選手ですが、チームの中心メンバーとして名古屋ダイヤモンドドルフィンズの強さを支える選手です。

おすすめ記事→ディフェンスとハードワークで名古屋を支える、船生誠也選手のプレー③つの魅力

 

カリー4も非常に素晴らしいバッシュですので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね♪

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【実はまだまだ、色んなカッコいいバッシュがあるんです!】

【reference=http://www.slamjapan.com/brand/k1x/】

さらにここからは、「K1X」「アディダス」「ミズノ」の3つのメーカーのバッシュをご紹介します。

K1Xとは、ドイツのミュンヘンが発祥となっており、ヨーロッパの方では有名なブランドです。

独自の技術を持っているため、高い機能性を誇るバッシュを輩出しております。

そのため、コアなファンを中心に熱い支持を集めているメーカーなんですね。

 

アディダスは、みなさんおなじみの超大手のスポーツブランドです。

世界のスポーツメーカーとしてみても、ナイキに次ぐ2位という大きさを誇っており、世界的に支持を集めています。

しかし、日本にはまだアディダスのバッシュは浸透しておらず、世界のトレンドに敏感なファンを中心に、じわじわと支持者が増えてきています。

 

ミズノは日本発祥のメーカーで、野球関係のイメージを持たれている方もいるかもしれません。

ですが実は、野球だけでなくバスケにおいても、ミズノのバッシュを着用しているBリーグの選手もいるんですね。

ということで、1つずつ紹介していきます。

 

 

【Bリーグ選手が着用しているバッシュ①:K1X アンチ・グラビティ】

【reference=https://item.rakuten.co.jp/kicksonline/0101-4404/】

まず1つ目にご紹介する、Bリーグの選手が着用しているバッシュは、K1Xの「アンチ・グラビティ」です。

 

通称“AG”と言われるこのバッシュは、K1Xの長い年月をかけて開発した、ハイスペックなバッシュのモデルなんですね。

見た目はとても重そうに見えるのですが、履いてみると実はとても軽量性に優れていて、そのギャップには驚きを隠せません。

さらに、フィット性もあるためはき心地もよく、前と後ろにそれぞれ搭載されたクッションも足を保護してくれ、かなり高機能で履き心地の良いバッシュです。

 

では、そんなK1Xのアンチ・グラビティをどんなBリーグの選手が履いているのでしょうか?

 

■K1X アンチ・グラビティを着用しているBリーグ選手:大石慎之介選手

【reference=https://www.neophoenix.jp/roster/shinnosuke_ohishi.html】

【誕生日】1987年12月15日
【出身地】静岡県
【身長】171cm
【体重】69kg
【出身校】飛龍高等学校・浜松大学
【所属】三遠ネオフェニックス
【背番号】1番
【ポジション】シューティングガード

大石慎之介選手は学生時代から飛び抜けた成績を記録していました。

高校時代は、インターハイには3連続で出場、ウィンターカップにも2年生から出場し続け、全国で経験を積み重ねてきました。

大学は浜松大学へ進学し、東海リーグを在学中4連覇しました。

4年生の時にはMVP、アシスト王、スティール王、ディフェンス王などあらゆる個人賞を獲得したのです。

 

そんな大石慎之介選手はbjリーグの仙台89ERSと契約し、プロデビューを果たします。そこから2012年に、三遠ネオフェニックスの前身である浜松・東三河フェニックスに入団し、現在に至ります。

非常に経験豊富な大石慎之介選手ですが、そんな彼がK1Xを履いている証拠がこちら!

大石慎之介選手、かっこいいですね!

おすすめ記事→【Bリーグ】三遠ネオフェニックスを勝手に分析してみた

 

■K1X アンチ・グラビティを着用しているBリーグ選手:ジョシュ・デービス選手

【reference=https://kawasaki-bravethunders.com/roster/josh_davis.html】

【誕生日】1991年1月22日
【出身地】アメリカ合衆国
【身長】203cm
【体重】105kg
【出身校】Tulane University・Sun Diego ST University
【所属】川崎ブレイブサンダース
【背番号】00番
【ポジション】パワーフォワード

ジョシュ・デービス選手は2015-16シーズンに島根スサノオマジックに入団し、日本のプロリーグにデビューを果たしました。

島根スサノオマジックのGMからも「リバウンド能力が魅力的」と評価をもらっており、そのインサイドの支配力で島根スサノオマジックをB1へと引き上げました。

そこから現在の川崎ブレイブサンダースに移籍し、今ではスターティングメンバーとして川崎ブレイブサンダースを引っ張っています。

おすすめ記事→[Bリーグ]川崎ブレイブサンダースを勝手に分析してみた

 

様々な選手がK1Xのアンチ・グラビティを着用しているんですね。

ぜひ、あなたもK1Xをチェックしてみてください♪

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【Bリーグ選手が着用しているバッシュ②:アディダス SPG】

【reference=https://shop.gallery2.co.jp/item/80102】

続いて2つ目にご紹介する、Bリーグの選手が着用しているバッシュは、アディダスの「SPG」です。

こちらのバッシュは、日本人の足にしっかりとフィットするように考えられているため、かなりフィット性に優れています。

 

そのため、アディダスのSPGを履けば、バッシュ自体をすごく軽く感じるし、メッシュで作られたアッパーのサポートによって通気性とホールド感が兼ね備えられており、平面の切り返しにストレスを感じません。

その上、グリップ力もかなり良い感じなので、ドライブの際の加速力が跳ね上がります。

 

そんなアディダスのSPGというバッシュを、Bリーグではどんな選手が着用しているのでしょうか?

 

■アディダス SPGを着用しているBリーグ選手:安藤誓哉選手

【reference=http://basket-count.com/】

【誕生日】1992年7月15日
【出身地】東京都
【身長】181cm
【体重】80kg
【出身校】明成高等学校→明治大学
【所属】アルバルク東京
【背番号】3番
【ポジション】ポイントガード

安藤誓哉選手は、バスケの名門である明成高等学校から明治大学へと進学しており、その中でも相当な経験値を積まれていました。

名門校の中でも、安藤誓哉選手はさらに図抜けた能力を発揮していました。

 

そんな安藤誓哉選手が、実際にアディダスのSPGを履いているシーンがこちら♪

やはり、一流の選手が履いているバッシュだと、真似して履きたくなりますね~。

おすすめ記事→[Bリーグ]アルバルク東京の戦力を勝手に分析してみた

おすすめ記事→海外3カ国でプロ経験を積んだ若き3Pシュートの名手、安藤誓哉選手のプレー3つの魅力

 

■アディダス SPGを着用しているBリーグ選手:細谷将司選手

【reference=http://basket-count.com/】

【誕生日】1989年10月2日
【出身地】神奈川県
【身長】173cm
【体重】73kg
【出身校】神奈川県立秦野南が丘高等学校・関東学院大学
【所属】横浜ビー・コルセアーズ
【背番号】0番
【ポジション】ポイントガード

前述しましたが、細谷将司選手は中学時代は地区大会は2回戦敗退という、お世辞にも秀でた成績とは言えないところからスタートしている選手です。

そこから徐々に這いあがり、大学4年生になって関東学院大学で試合に出れるようになりました。

 

しかし、NBLやbjのクラブからオファーが来ることはなく、葵企業に入社し実業団でプレーを続けていたんですね。

そんな時に、プロになりたいという思いが捨てられず、トライアウトを受けることになります。

トライアウトの結果、リンク栃木ブレックスの下部チームである「TGI D-RISE」とプロ契約を果たします。

 

ただ、晴れてプロ選手になれたものの、その生活は決して楽なものではなく、練習の前後にはバイトを入れることでなんとか生活を保っていたそうです。

二足の草鞋で厳しい生活であったにも関わらず、その時期を乗り越えて横浜ビー・コルセアーズと契約し、スターティングメンバーを勝ち取りました。

 

常に順風満帆ではなかったと思いますが、厳しい下積みの時期をしっかりと乗り越えてきた細谷将司選手のプレーには、奥底に宿る強い想いを感じます。

チラッと写ってる感じではありますが、それもまたカッコいいですね( ´ ▽ ` )ノ

アディダスのバッシュも、本当に多くの方が履いているのですね♪

おすすめ記事→【Bリーグ】横浜ビー・コルセアーズを勝手に分析してみた

おすすめ記事→全くの無名から横浜のスタメンまでのし上がった男、細谷将司選手のプレー3つの魅力

 

様々な選手が履いているアディダスのSPG、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね♪

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【Bリーグ選手が着用しているバッシュ③:ミズノ ウエーブリアルスラッシャー】

【reference=http://www.mizunoshop.net/f/dsg-576621】

最後に3つ目にご紹介する、Bリーグの選手が着用しているバッシュは、ミズノの「ウエーブリアルスラッシャー」です。

ミズノのウエーブリアルスラッシャーは、クッション性と反発性に優れており、足の負担をしっかりと減らしてくれます。

また、長時間履いた後のヘタリをなくしたインソールも入っているので、がっつり上を目指して練習している人には、かなり重宝される耐久力を持っています。

また、横振れを抑える外側の巻き上げもあるし、グリップ性も高いため、安定感と爆発力を兼ね備えたモデルになっています。

 

そんなミズノのウエーブスラッシャーを、Bリーグのどんな選手が履いているのでしょうか?

 

■ミズノ ウエーブリアルスラッシャーを着用しているBリーグ選手:菅原洋介選手

【reference=https://www.lakestars.net/roster/yousuke_sugawara.html】

【誕生日】1983年9月25日
【出身地】北海道
【身長】187cm
【体重】83kg
【出身校】東海大学付属札幌高等学校・早稲田大学
【所属】滋賀レイクスターズ
【背番号】13番
【ポジション】シューティングガード/スモールフォワード

菅原洋介選手は早稲田大学でキャプテンを務めたのちに、アメリカに渡って修行します。

ABAというアメリカのセミプロのリーグのチーム、サンノゼ・スカイロケッツというチームに入団し、経験を積んできました。

その後日本に戻り、2008−09シーズンのbjリーグで琉球ゴールデンキングス優勝に貢献しました。

2010年には2度目の渡米を果たし、1度目と同じABAで全20試合を経験してきています。

 

そんな菅原洋介選手が履いている瞬間がこちら!

しっかりミズノのウエーブリアルスラッシャーを履いて練習してますねー!

そして、お見事なシュートです!

おすすめ記事→【Bリーグ】滋賀レイクスターズを勝手に分析してみた

 

【まとめ】

いかがでしたか?

ここまでで扱った情報をまとめると、

  • 【まずはナイキのバッシュからご紹介!】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ1:ハイパーダンク2017】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ2:カイリー3】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ3:ズームKD10】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ4:コービーA.D.】
  • 【続いてアシックスのバッシュ情報をご紹介!】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ5:ゲルトライフォース2】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ6:ゲルバースト21】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ7:ゲルフープV8】
  • 【中高生からBリーグ選手まで愛用されるアシックス】
  • 【アンダーアーマーのバッシュもオススメですよ!】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ8:カリー3ZERO】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ9:ドライブ4】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ10:カリー4】
  • 【実はまだまだ、色んなカッコいいバッシュがあるんです!】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ11:K1X アンチ・グラビティ】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ12:アディダス SPG】
    • 【Bリーグ選手が着用しているバッシュ13:ミズノ ウエーブリアルスラッシャー】

こんな感じでした!

今のバッシュって本当にどれもカッコよくて、余計悩んじゃいますね~。

ぜひ、あなたが着用するバッシュを選ぶための参考にしてみてくださいね( ´ ▽ ` )ノ

シェル
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HOOPS編集部の代表。背が高い。太れないのが悩み。自分では普通の人と思ってるけど、だいぶ変わった人。いつも車を運転するのに道を覚えないで迷う。

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