【NBAニュース】2020年までのNBAプレーオフ得点ランキング

2019-20年シーズンはロスアンゼルス・レイカーズが通算17度目の優勝を飾り、NBAチーム最多タイとなりました。今期のプレイオフでも多くのドラマが生まれ、見応えのあるプレイオフでしたね。

今回は歴代のプレイオフでの通算得点の多い現役と通算得点選手(引退した選手も含む)をランキング形式にてご紹介します。

■NBAプレーオフ通算得点 トップ10
1位:レブロン・ジェームズ/7491得点
2位:マイケル・ジョーダン/5987得点
3位:カリーム・アブドゥル・ジャバー/5762得点
4位:コービー・ブライアント/5640得点
5位:シャキール・オニール/5250得点
6位:ティム・ダンカン/5172得点
7位:カール・マローン/4761得点
8位:ジェリー・ウェスト/4457得点
9位:トニー・パーカー/4045得点
10位:ケビン・デュラント/4043得点

現役選手でトップ10入りをしているのは、レブロン・ジェームスとケビン・デュラントのみとなっており、ケビン・デュラント以下の通算得点を見ても1000点以上の差が離れている状況となっており、トップ10入りまではもう少し時間がかかりそうです。

■NBAプレーオフ通算得点 現役選手トップ10
※()内は引退選手を含めた場合の順位
1位(1位) :レブロン・ジェームズ/7491得点
2位(10位):ケビン・デュラント/4043得点
3位(26位):ジェームズ・ハーデン/3009得点
4位(28位):ステフィン・カリー/2968得点
5位(36位):ラッセル・ウェストブルック/2632得点
6位(39位):カワイ・レナード/2531得点
7位(44位):クレイ・トンプソン/2372得点
8位(45位):クリス・ポール/2282得点
9位(73位):ドワイト・ハワード/1853得点
10位(74位):カーメロ・アンソニー/1840得点

2020-21年シーズンも開催が年内かという噂も出ているので、来期も楽しみですね!

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餅つきうさぎ
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中学時代にアメリカでバスケを経験し、日本人にはない独特のプレイスタイルで得点を量産する。HOOPS編集部では1番知的な毒舌キャラ。

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