【NBAのお金】2018-19年シーズンのNBA選手の年俸ランキング~トップ6-10~

前回、2回にわたってNBA選手の年収はいくらあるのかということで、

2018年にフォーブスが発表したNBA選手の年収をご紹介しました。

 

その後【NBAお金】シリーズ第2弾として副業で稼いでいる金額を除き、NBA単体で各選手が稼いでいるお金の金額をランキング形式でトップ5まで紹介しました。今回はその続編として6位から10位までの選手をご紹介します。

予想通りの選手もいれば、意外に年俸が高い選手も多くいます。

見てみましょう。

 

[【NBAのお金】シリーズ第1弾、

NBA選手の年収に関する記事はこちらです。

【NBAのお金】知らなかった!NBA選手の年収はいくら?①

【NBAのお金】知らなかった!NBA選手の年収はいくら?②

 

前回の収入ランキングトップ5までの選手はこちらです。

http://hoops-japan.com/basket-ball-20180825b/

 

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『ゴードンヘイワード(ボストンセルティックス)』

【NBA選手名鑑】大怪我からの復帰し優勝への起爆剤となるか~ゴードン・ヘイワード~

$31,214,000(約34億4215万円)。

ゴードンヘイワードが全体の6位でランクインしました。

2017-2018年シーズンは怪我で棒に振ったゴードンヘイワードの復帰に期待です。

 

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『カイルロウリー(トロントラプターズ)』

【NBA選手名鑑】遅咲きのポイントガード~カイル・ロウリー(ラウリ―)~

$31,000,000(約34億1815万円)。

カイルロウリーが7位にランクインしました。

私は個人的にだれ?となった選手の1人です。(笑)

詳しくは名鑑で詳細をご確認ください!

 

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『ポールジョージ(オクラホマシティサンダー)』

【NBA選手名鑑】オールラウンドディフェンダー~ポール・ジョージ~

$30,560,000(約33億6971万円)。

ここできました、ポールジョージが8位でランクイン。

ラッセルウエストブルックとポールジョージで相当な金額を払っているオクラホマシティサンダーからすれば、カーメロアンソニーの出費は耐えられなかったという裏事情は見て取れますね!

 

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『マイクコンリー(メンフィスグリズリーズ)』

【NBA選手名鑑】アスリート一家のサラブレッド~マイク・コンリー~

$30,521,000(約33億6534万円)。

9位にランクインしたのはマイクコンリーです。

私が知らなかった選手第2号(笑)

ただ、グリズリーズには必要な選手ということが選手名鑑を読んでわかりました。

サウスポーの今のNBAにはいないタイプ選手かもしれないです。

 

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『ジェームスハーデン(ヒューストンロケッツ)』

【NBA選手名鑑】歴史的トリプルダブルを達成~ジェームス・ハーデン~

$30,431,000(約33億5556万円)。

10位にランクインしたのはジェームスハーデンです。

思ったよりも下位のランクインとはなりましたが、昨シーズンのMVPの今後の期待値はうなぎ上りです。

 

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【NBAのお金】知らなかった!NBA選手の年収はいくら?

いかかだったでしょうか?

・ゴードンヘイワード:年収約$31,214,000(約34億4215万円)。

・カイルロウリー  :年収約$31,000,000(約34億1815万円)。

・ポールジョージ  :年収約$30,560,000(約33億6971万円)。

・マイクコンリー  :年収約$30,521,000(約33億6534万円)。

・ジェームスハーデン:年収約$30,431,000(約33億5556万円)。

 

6位から10位の順位の選手をご紹介しました。

チームのフランチャイズプレイヤーなども入っていて意外な選手も多かったと思います。

今後も【NBAお金】についての記事をご紹介します。

餅つきうさぎ
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中学時代にアメリカでバスケを経験し、日本人にはない独特のプレイスタイルで得点を量産する。HOOPS編集部では1番知的な毒舌キャラ。

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